基礎コース

6-8 年生 · 各レッスンは、信じる理由をひとつ教えます。感情だけでなく、論理、歴史、証拠を使って。

このコースを教える方へ 教会学校での進め方 · ホームスクールでの進め方

第 1 単元 - 哲学:神は存在するのか?
第 2 単元 - 歴史:聖書は信頼できるのか?
第 3 単元 - 歴史:キリスト教は唯一無二か?
第 4 単元 - 歴史:イエスは本当に実在し、復活したのか?
第 5 単元 - 難しい問い
「神が本当にいるなら、なぜ姿を現さないのか?」の挿絵
第 14 課

神が本当にいるなら、なぜ姿を現さないのか?

神が存在し、私たちを愛しているなら、なぜもっとはっきりわからないのか?これは今や無神論の第二の強力な論拠とされている。本気の答えに値する問いだ。

神の隠れ
「神が善なら、なぜ悪があるのか?」の挿絵
第 15 課

神が善なら、なぜ悪があるのか?

これは懐疑論者が投げかける最も難しい問いだ。「神を信頼しなさい」だけではない、本気の答えに値する。注意深く考え抜いてみよう。

悪の問題
「でも聖書には、ひどいことが書いてあるのでは?」の挿絵
第 16 課

でも聖書には、ひどいことが書いてあるのでは?

旧約聖書には、暴力、戦争、奴隷制に関する、現代の読者を悩ませる箇所がある。考古学的証拠は、実際に何が起きていたのか、そしてなぜ正義が応答を求めたのかを明らかにする。

旧約聖書の難所
「宗教は益より害をもたらしてきたのでは?」の挿絵
第 17 課

宗教は益より害をもたらしてきたのでは?

十字軍、異端審問、聖職者の虐待。キリスト教が人をよくするはずなら、なぜこれほど多くの悪と結びついてきたのか?告発と歴史の全記録への正直な考察。

宗教と害
「宗教は脳のトリックにすぎないのか?」の挿絵
第 18 課

宗教は脳のトリックにすぎないのか?

人間の脳は、神が実在するかどうかにかかわらず神を信じるように進化した、と言う科学者もいる。しかし、なぜ信じるかを説明できたとして、それが真実かどうかがわかるのだろうか?

宗教と脳
第 6 単元 - 実践に生かす